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エロ漫画 クールな先輩はキメセクの悪夢を見るか 〜無様エロの章〜

【概要】

クールで飄々とした先輩が快感の海に沈められる物語。

※文字数は約15,000字

【登場人物(簡略版)】

馬庭 龍太朗(ばば りゅうたろう)
本作品の語り手。元ソフトテニス部。喫煙者。
常に生活に刺激を求めており、色々な’薬’に手を出している。
一人称は「ぼく」。無害を装っているが……。

遠野 凪(とおの なぎ)
龍太朗の先輩。シャープなフェイスラインが印象的。
住居、職場、友人関係。その生活のすべてが謎に包まれた存在。
先人が敷いた道を歩くことを拒む、ある意味ではロックンロール精神の持ち主。

【注意事項】

以下の要素が含まれます。苦手な方はご注意ください。
・筆責め
・焦らし
・ハート喘ぎ
・擬音表現
・乳首責め
・キメセク
・クリ責め
・ポルチオ
・微NTRの要素
・無様エロ
・尊厳破壊

※紹介メイン画像・サムネイル画像にAIを使用しています。

【データ等】
pdf。本文のフォントは游明朝。
「縦読み」、「登場人物紹介(詳細版)」が収録されています。

エロ漫画 娘の級友に’堕とされる’まで〜尊厳破壊篇

【概要】

優秀な娘を持つパパが、娘の級友(怨敵)に誘惑されるお話です。
女の子側があの手この手で男を堕とそうと画策しますが、そのたび男は強い精神力をもって耐え続けます。
(中略)
しかし最後には淫らな嬌声を響かせながら……

【登場人物(簡易版)】
〇風谷 奏(かぜたに かなで)

髪を派手な金色に染めた女子生徒。
処世術と人心掌握術に長けており、学園内では彼女に頭が上がらない生徒も数多い。
授業サボタージュ・遅刻の常習犯であるが、学園は彼女の父親に多大なる出資を受けており、彼女の悪行はたいてい目をつむられている。

父親の経営する株式会社は年商1兆円。
俗に帝王学と呼ばれる英才教育を家庭教師に施されている。
兄をふたり、腹違いの妹をひとり持つ。

身長:166センチメートル
好きな食べ物:スモークサーモン
苦手な食べ物:梅干し
趣味:ローラースケート、編み物、愛犬と戯れることなど
得意科目:数学、化学、物理、生物、世界史、政治哲学
苦手科目:美術、音楽
誰にも言えない秘密:クワガタを飼育している。

〇玉淀 芽唖璃(たまよど めあり)

髪をピンクアッシュに染めた女子生徒。凹凸のあるプロポーションが自慢。
風谷奏の取り巻きのひとり。彼女にはまったく頭が上がらない。
得意科目は倫理だが、現実に起きる非道的な出来事すべてに目を背けるダブスタ思考の持ち主。

最近のマイブームはYo○ubeのショート動画。ついつい視聴し過ぎるせいか、一年を通して寝不足気味。
おかげで目の下の隈が消えたことはない。

身長:154センチメートル
好きな食べ物:甘いもの全般(特に焼きマシュマロが好き)
苦手な食べ物:ピーマン、ナス、キノコ、コーンなど
趣味:動画鑑賞(Yo○ube)、むかつく店に低評価レビュー
得意科目:倫理
苦手科目:倫理を除くすべて
誰にも言えない秘密:ブドウを用いて密造酒を醸造している

〇蛭沼 麻衣(ひるぬま まい)

握力100kgオーバーの、とんでもない怪力を誇る女子生徒。
身長は2メートル近くあり、その体重は100kgに迫る。
風谷奏の取り巻き連中では最強格。
校内では’核兵器’の異名で恐れられており、窓の外に放り投げた教師の数は30にも上る。
一人称は「オデ」。髪型はショートボブ。

身長:198センチメートル
好きな食べ物:肉
苦手な食べ物:野菜
趣味:愛犬と戯れること(風谷奏とはよく同じドッグランに出かける)。
得意科目:保健体育
苦手科目:数学、国語、英語、化学、地理、世界史
誰にも言えない秘密:実はヒトを殺したことがある。

〇兎内 煌芽(とない こうが)

兎内まりかの父親。
都内にある勤め先の企業での役職は、営業部課長代理。

妻を早くに亡くしており、これまで男手一本(と彼の母親の助力)で娘を育てあげてきた。
子煩悩であり、娘のためならお金に糸目をつけない計画性のなさを発揮することも。
年齢は三十路を超えているが、まだまだルックスには自信を持っている。

身長:178センチメートル
好きな食べ物:たこのカルパッチョ
苦手な食べ物:いぶりがっこ
趣味:草野球、ランニング、バイク
営業成績:ふつう
資産運用:していない(金融資産は現金と普通預金のみ)
誰にも言えない秘密:昼休みは5○hでレスバをしている。

【注意事項】
以下の内容を含みますので、苦手な方はご注意ください。

・逆レ●プ
・尊厳破壊
・女性上位
・強●絶頂
・乳首責め
・袋責め
・オホ声
・ハート喘ぎ
・逆NTRに近い要素
・胸糞展開

特に「逆NTRに近い要素」+「胸糞展開」は、苦手な方はご注意ください。

※紹介メイン画像・サンプル画像にはAIを使用しています。

【内容紹介(本文より抜粋)】

「ほう、じゃあおじさんは昂奮しなくても’それ’を大きくしちゃうんだ」
奏はポケットからスエード素材の黒手袋を用意すると、それを両指に通してから、おもむろに煌芽の男性器を掴んだ。
「ふぁッ!?」
思わず裏返った声を上げてしまった。
次いでスエードの手袋に包まれた奏の右手が、煌芽の肉茎をしごき上げていく。まるで蛇が獲物を絞め殺すかのように、ゆっくりと。
「はおぉおおおおお……!!」
その感触たるや筆舌にし難いものがあった。スエードの表面は短く起毛しており、それが竿肌に絡みついて、極上の快感をもたらすのだ。
手淫を施す奏は、氷面のような瞳に快感に悶(もだ)え苦しむ煌芽の姿を映すと、愉しそうに口角を上げた。そして、もう一方の手で陰嚢袋を揉みほぐしながら、艶のある声で囁く。

【作品形式】
pdf。フォントは游明朝。
縦読みと横読みが収録されています。