CATEGORY まんだら大王

エロ漫画 近所に住む人妻は実はドスケベ八尺様でした

童貞男子が近所に住む美人で巨乳の人妻が実はドスケベ八尺様だと分かってあるキッカケから無限エッチをしてしまうお話です

■あらすじ

少し気弱なチェリーボーイの『ショウタ』はその日
緊張が体に取り巻いてた

それは近所に住む超絶美人で超絶巨乳のドエロ人妻『アヤカおばさん』と
朝の挨拶とかわしていたからだ、、、

はちきれんばかりの巨乳とケツに目のやりどころは苦しく
年頃のショウタにとって刺激が強く100%完璧に目のヤリ場を失っていた、、、

『おはよう』

と言われる瞬間もタマらなく興奮が体を走るのだ!

もちろん思春期MAX中の彼は
毎夜毎夜アヤカおばさんを脳内ハメハメ想像をして
日々の一人オナニーもヤリまくりだった、、、

その甲斐もあって本人を目の前にするたび
心底ドキドキが止まらないのだ

そんな中
ショウタにはある趣味があった
それは’都市伝説’だ

この場所に越してきたのは最近だが
少しばかり霊感のある彼は妙な体験をしている

なんと『八尺様』に遭ったことがあるというのだ

八尺様とは都市伝説の妖怪オンナで
’悪い●●をさらう’というありきたりな内容だ

しかしショウタは実際に遭ったというが
友人たちには冗談だと軽く流される

そしてショウタはふとある共通点を見つける…

それはあのドエロおばさんである’アヤカおばさん’と
’八尺様’がとてもよく似ていて
実は『同一人物』なんじゃないかと思うようになる、、、

そしてある日下校途中
ショウタは出会ってしまった

’八尺様’に…

『ええええッ!!』

正面に白いワンピースがトレードマークと
白いハットがアイコニックで且つ
2.5メートルはあろう存在感爆発の身長の八尺様が
いたかと思うと即座に
背後にズッと立っているのだ、、、!

そのスピードたるや人間の想像など追いつくものでない
人智を超えたスピードなのだ

『んあああああッ!!』

あっと驚くのもつかの間
ショウタは身ぐるみを剥がされ
丸裸にされてしまった!!

『フフフ…スケベな事ばっかり事考えてたでしょ~』

『ちょッ!!あっああああッ!!』

なんと八尺様はショウタの反り起つチ○ポを
ひとかぶりしジュポポポポ~っと
激烈なバキュームのフェラを展開したのだった!!

ただただ喘ぎ声を発し
混乱と状況をつかめず訳が分からないショウタは
ひたすらに抵抗をする反応しか出せなかったが
チ○ポに走る味わったことのない
フェラチオの感触に最高の興奮を感じるのであった!

『ショウタくんのおっきいね~』

『なああああッ!!はっ八尺様ぁぁ!!挿入ってる~!!』

そしてドスケベ八尺様の猛攻はどんどんつづく!

なんと混乱してる間もなく彼女はショウタのイチモツを
ぎゅっと握り自分のオ○ンコでズプズプとねじ込んだのだった

’膣内挿入だ!’

’初めての生オ○ンコ挿入だ!’

’感激と興奮と天国のハーモニーだ!’

右手のオナニーとはまるで別格の最高の
感触を味わうショウタだった!!

都市伝説の妖怪と生ファ○クしていることに
動転と興奮と高揚が一気に彼へ押し寄せた

頭が真っ白になる瞬間だった!

『んああああッ!八尺様エロいよ~!!』

これをキッカケに八尺様は騎乗位バック正常位と
いのままに彼を妖魔のセックスへといざなった

陥落の沼に堕ちていくショウタは
がむしゃらにピストンした…

それはショウタの奥底に眠る’オスの本能’が
八尺様のオ○ンコへ激しく交尾ズボズボを
繰り出すのだった

『でるううううううッ!!』

やがて興奮の頂点を迎え
ショウタは大量の中出しをしてしまう…

ハァ…ハァ…ハァ…

もうそこに八尺様はいない、、、

筆おろし完了だった、、、

ショウタは確かに生エッチを達成したが、、、
やはりアヤカおばさんの面影を
八尺様に感じるのだった

疑問にさいなまれる彼はある日意を決して
アヤカおばさんに正体は八尺様じゃないのかと
ストレートに問うのだった、、、

『ショウタくん』

『あまりこっちの世界に来ない方がいいわよ』

『フフフ』

とミステリアスな返りを食らう…

そしてまた翌日
翌々日、、、と八尺様が現れる、、、

やがてのこのループに見舞われるショウタは
アヤカおばさんの正体が八尺様であると確信し
真実を解明するべくあこがれのアヤカおばさんなる
八尺様と下校途中の遭遇に濃厚連続エスカレートセックスを果たしていく、、、

そしてショウタはウブなボーイにも関わらず
セックスを知った男として妖魔の世界へ身を投じる…

八尺様

いや、

アヤカおばさんの淫魔ワールドへ
ずっぽり入り込み
深く甘いドスケベの沼へと堕ちていく―。

○基本80p
○差分全ページ240p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
描き起こし加工やストーリーや演出を加えた作品となっています。

エロ漫画 ゴーストママのねっとり粘着エッチ

幽霊が見える素朴な男子が過去に死んでしまったママと出会いひょんな事からエロい展開になりドスケベエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

お墓参りに来ていた家族の中に
手を合わせひょうひょうとした表情で
墓石に祈る素朴な男子『リョウタ』がいた

母親が死んで数週間経ち
まだ悲しさも溶けてないほどだが
リョウタにその面持ちはなかった

ドドンッ!!

『まだまだ勉強が足りない~』

『はぁ…』

なんと隣から幽霊のママが話しかけている!

そう
リョウタは生まれつき霊感があり
ガッツリとママが見えるのだ!

さらに我が息子の成長を案ずるがゆえ
よく背後に現れ
ビッタリと背後霊として存在している

まるで一緒に生活している母親そのものなのだ

それゆれリョウタにとって
母親が死んでいる感覚など1ミリもなかった

そんな日常の中、
ある起こるべくして起こってしまった
事件があった!

なんとリョウタの夜のお楽しみである
’オ○ニー’を見られてしまったのだ!

’最悪…’

人生最大の恥をかいたリョウタは
もう出てこないでくれと強く懇願し
母親へはげしく思いをぶつけた!

しかし母親はあり得ない返しが繰り出された!

『溜まってるのね…ママに言えばいいのに~』

『んあああッ!!』

と服を脱ぎ始め
豊満な爆乳を露わにし
リョウタのチ○ポをシコシコと手コキを始めたのだ!

おどろくリョウタは頭の整理ができない
そして混乱した!
しかし親子でこんなことをするなんてと
我に返り全力で拒否する!

しかし母親は止まらない
なぜなら我が子が性欲で困っている状態を
放っておけないのだ

『ちょっ…!母さんなにやってんの!!』

母親はさらにエロい事を繰り出した
なんとリョウタにまたがり
騎乗位でリョウタのチ○ポを
ズボズボオ○ンコ挿入したのだ!

次から次へとドスケベが
エスカレートし速さについていけない
リョウタはただただ驚き焦り拒否していた!

同時に初めて味わうフェラオ○ンコの感触に快感の電気が
カラダを走っていた!

’なんだコレ!気持ちよ過ぎ!!’

’でも親子でこんな事ヤバくね!?’

と快楽と背徳のジレンマにさいなまれるリョウタだが

『リョウタも年頃だしねこういうの知っておかないと…』

『イヤなら止めとく?』

とエロスの継続か否かを揺さぶってくる母親の問いに
リョウタは考える時間はなかった
いやこの時オスの本能が芽生えていたのも事実だった
答えは決まっていた

リョウタは母親のカラダへむしゃぶりつき
そしてオッパイへむしゃぶりつき
オ○ンコへ激しく腰を振った!

’性欲が勝ったのだ!’

やがて母親も息子への
チ○ポのお手伝いから
徐々にメスとしての性欲があがり
二人は互いに官能的にセックスをし合う

それはまるで生身のオスとメスの交尾そのものだった!

やがてリョウタは母親のオ○ンコ内の摩擦に
快楽と興奮を堪能し最高潮を迎える

絶頂するリョウタは
禁断の母親のオ○ンコ内へ
全身全霊の精液放出を繰り出した、、、

当然こっぴどく怒られるリョウタだった…

しかし
二人はここから
ドスケベ親子のエロエロが覚醒し
禁断のゴースト親子ハメハメライフに身を投じ、

親子の発情が始まる―。

○基本22p
○差分全ページ66p
○PDF同梱

エロ漫画 隣人の人妻は清楚に見えて実はわけありドスケベ主婦でした

年頃の男子が隣に住む清楚でエロい人妻のとある弱みを握りエッチな事を要求したら逆に主導権を握られてセックス漬けにさせられるお話です

■あらすじ

パッとしない平凡な男子『カイト』は
玄関先にいる人妻『サエコ』にドキマギしていた

それは清楚で巨乳で豊満なカラダや
エロい雰囲気を醸し出す人妻だからだ

そして隣に住むそのサエコとは
日ごろから程よく仲良くしてたいが

カイトは夜な夜なのぞきを楽しんでいた

夜になると警戒心の薄いサエコを見込んで
窓から生着替えを目に焼き付け
日々のオ○ニーにいそしんでいた

そしてカイトはそんなサエコを好くようになっていた

しかしある秘密を握るのだった!

それは密かに隠れ
『エロチャット』をしているのだ!

こんな清楚で普通の人妻が
そんなコトをしているなんてと
超絶驚くカイトだったが
興奮とともにその熱いドエロい思いが
卑怯な形となって
サエコに決行してしまうのだった!

『こ…コレ見て下さいサエコさん…』

『…っ!!ちょっとッ!カイトくんどうしてッ!!』

なんとエロチャットの様子の動画を
サエコに見せ迫るのだった!

驚きのあまりサエコは固まる、、、!

そして次の瞬間カイトは
サエコを押し倒し
オッパイを揉みしだいた!

『ちょっとカイトくん!なにッ!!?』

すべての力で抵抗するサエコ!

そして混乱する中彼女は
その手を止めないと警察を呼ぶと出た

しかしエロい事がしたい頭でいっぱいのカイトは
そんなことをすればこの動画を
バラすと脅すのだった!

以前から人の良い青年だと思っていた
サエコにとってショッキングな事だったが
泣く泣くカイトの要求をのむ…

フェラクンニ手マン…

カイトは思いを寄せるサエコに
卑怯な手でそのカラダを奪うのだった

失望したサエコもまた吹っ切れた様子で
童貞であるカイトに食ってかかる

『そんなプレイで人妻が喜ぶと思ってるの…?』

オスとして挑発を受けるカイトは
悔しさが爆発し
セックスを知らないながらも
サエコのオ○ンコに
ピストンを激しくしていく!

はじめて味わうエッチに感動するカイトだが
サエコもまたセックスレスに悩む一人の主婦であり

久方ぶりの男のチ○ポに
思わずカラダが反応し
感じてしまうのであった!

『ああああッ!サエコさんイきそーッ!』

『もう?全然ダメねぇ~』

初めてのオ○ンコにカイトは
即座に絶頂を迎え
禁断の中出しをしてしまう…

オトナの女性
熟れた人妻

そんなサエコに筆おろしされた
カイトは至福の快感だった、、、

やがてコレがきっかけで
二人はこっそりと会い
生パコをし合っていく…
サエコに恋心を抱きながら…

そしてカイトは旦那の横で目隠しをして
バレるかバレないか…
激ファックプレイをサエコに要求され…

本当のセックスの興奮と
アブノーマルな世界へいざなわれ
スリルと寝取りの背徳におぼれていく―。

・基本20枚
・差分全ページ60枚
・PDF同梱

エロ漫画 ママに甘えたらすぐにヤれるハッピーデイ

寂しがり屋の男子がママに甘えてスキンシップをしているうちエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

晴天で心地よい晴れで真昼の最中
泣きじゃくりしきりにママの後を追いかける
寂しがり屋の男子がいた

名は『ユウタ』。

彼はとてもママの事が大好きなのだ
そのママが自分を離れていくからだった

『こらー家にいなさいってばー』

しかしママは家から数メートル先にある
ゴミ出しにいくだけだった

そんな距離であっても一時も離れたくない
ずっとママとくっついてたい
超絶甘えん坊のユウタだったのだ

しかし、

ユウタには大きな’趣味’があったのだ

それはママとのスキンシップだ

本当は四六時中ソレをしていたいユウタなのだ
言い出したら止まらない彼は
ゴミ出しに行くママの最中も
スキンシップをしたいのだ!

『ヤダもー!!』

ユウタは突如ママのオッパイを揉み
服を脱がし上げ
巨乳の生パイをモミモミちゅうちゅうしたのだ!

誰か見ているかもしれない
白昼堂々でだ

猛烈に拒否するママだったが
どことなく呆れ顔を見せ
どことなく覚悟を決めているような
様子にも見えた

『はぁ…この子ったら』

と突如ユウタのチ○ポを握り
手コキをし口でチュポチュポと
フェラをしたのだった!

『ママ~気持ちいい~!』

喜び一気に歓喜するユウタは
ママの匠なテクニックのフェラに
カラダをビクつかせ至福の反応をみせる

『ママもっともっとー!』

気持ちいい快感が全身をおおいつくし
さらなるドスケベを要求するユウタだった

『ちょっとやめなさいっ』

快楽の最高潮のなか
ユウタのドスケベは止まらず
ママのじゅくじゅくに熟れたオ○ンコへ
ユウタのウブなチ○ポをパコパコと挿入しまくるのだった!

少しの快楽がカラダに走るママ
そして親子でこんなことなんてしちゃいけないと
さいなまれる中
それでも仕方なくユウタの要求に
応えるママは’ある同情’によるものだった

それは離婚の果てに寂しい思いをさせている
ユウタへのいたわりであった…

『ママ~いくぅぅぅxッ!!』

『ユウタ!中はダメぇぇッ!』

やがてエクスタシーを迎え
快楽に昇天するユウタはめいっぱいの精液を
ママの膣内にドクドクと注ぎ込む…

そして2入の仲は
スキンシップなる特別な快感を分かち合い
毎日のようにドスケベスキンシップを繰り返す

まるで恋仲のように野性的なセックスを遂げていく―。

・基本24枚
・差分全ページ72枚
・PDF同梱